2011年12月3日土曜日

いつまでもメモリーに泣かされる!!!

dynabookSSの不調、、、CPU交換、液晶交換、メモリー増設、SSD換装、っとま~
色々手を入れて改造しているため、何が原因かさっぱりわかりませんでしたが、
解決したのでご報告を、、、。

原因はメモリーでした、、
私、ノートパソコンでは絶対タブーと言われるメーカーの違うメモリー2Gをそれぞれスロットに
挿しました、、、最初はいい感じだったんですが、どうにも デバイスの認識しないなどなど
トラブルが続きまして、CPUの換装直後だったのでてっきりそいつを疑ったのですが
よくよく考えてみるとIODATAとPQIのメモリーがちゃで入っているのを思い出し、
PQIをとっぱらったところ嘘のような快調さ、、、、、。

相性だったんですね、、。

新品だったし大丈夫だと思ったんですがね~
メモリーはとっても重要、いままでのトラブルはメモリー関係が一番多い。


PQIのメモリーは特に異常なし、純粋に相性だと思います。

ただPQIはふつ~に使ってる分にはいいんですが、、ど~にもやわいと思いますね~
ま~主観ですが。


2011年11月27日日曜日

さ~てパソコンをどう使おうか、、、

自作、改造、、、結構やりました。

しかしパソコンは使ってなんぼです。

稼働率が高いのは東芝dynabook改なんですよ、このぐらいのスペックでじゅ~ぶんだったのです。

パソコンは色々使えます、、

 しかしちゃ~んと目指すべきもんがないと「パソコン放浪者」になってしまいます。
結局、本気出して取り組める何かを、パソコンいじくる前につかんでおくのが最良なんですね~。

でも、そんなにうまいこといってる人なかなかいないですよね~。




2011年11月21日月曜日

ダウンロード、変換、DVDバックアップ、DTM、などなど、Ubuntuでどこまでできる?

DVDは、リージョンコードなんていうモンがあって、UbuntuではレンタルしてきたDVDを
見ることもできません。
ところがこのリージョンコードと言うのが甘々で、ちょこっとlibdvdread3なんかインストール、
すると見れるようになります。まっ詳しいやり方はここでは差し控えたいと思います。(同じやり方したって失敗するときもあるしね。)
ウィンドウズにDVD Shrinkがあるように、当然のごとく、UbuntuにもDVDリッパーがあります。
 「K9copy」!!   まあほとんどDVD Shrinkと同じですが、書き込みソフトもついてきます。
 こんなに簡単にDVDコピーができてしまうなんて、CSSのブロックコードになんの意味があるのでしょ~うか。

ダウンロードに関しては、Fire foxのアドオンがもっともやりやすく簡単で新しいモンに対する
対応も早いと思います。
DownloadHelperなんてニコニコからYoutube、エロまで動画共有ならほぼ全対応。
nikofoxなるニコ動専用ダウンローダもあります。

ストリーミングはやってません。(何せイーモバイルなもんで)


MP3は色々試したところflv→mp3に変換できるようになっておりました。
 最初はSoundCnverterでやってましたがで変換失敗 することがあったのでAudactyで
変換できてしまったのでこっちを使ってます。

DTMはUbuntuではかなり難しいものとなっております。
えいご能力が限りなく必要であり、上条くんではありませんが勉強するしかありません。
ただし素材ずくりをするのであれば、かなり使えるのではないでしょうか。
統合環境がどうにも使いずらくてやはりウィンドウズに頼ってしまいます。

(しかしながらUbuntuでDTMの基本的な事が勉強できるのは確かであります。
いきなり高価なソフトを買ってしまうよりも、Ubuntu入れて、フリーなソフトでお試ししてみるのも
なかなかいいと思うのですがいかがでしょうか)





2011年11月19日土曜日

Ubuntuがエフェクターになる!!

ずいぶん前に投稿いたしました記事で、Ubuntuのソフトウェアセンターにあるエレキギターエフェクター「Rakarrack」をご紹介しました。、、その後わたくしエレキギターを購入いたしまして、使用してみました。

実際にアンプにパソコンをつないだ訳ではないのですが、
ノートパソコンのしょぼいスピーカー からフェクトされた音がでました。(間違えました、オーディオインターフェイスにつないだヘッドホンからの出力でした。)

別にエフェクターぐらい買えば済みますが、
パソコンがエフェクターになるなんて、けっこー感動もんです。

 プリセットの音は綺麗系のポロン系多し。
歪み系のギンギン系は作るしかないですね。



jackコントロールとオーディオインターフェイスは必須です。

補足します。システムはUbuntuの11.10、オーディオインターフェイスはローランドのUA-1Gのソフトつき、、(SONARもwineで動かそうとしましたがソフトシンセは入るけど本体が入りません、
オーディオインターフェイスはうちの環境では完全動作)
 パソコンですが東芝と言えば、、、dynabook M35 166D/2Wで動かしてみました。
肝心のギターですが、バッカスのストラトモデル、(分不相応にも危うくほんもんのストラトに手をだしかけました。)
色々試したところ、歪み系のプリセットもあります。
 
「Rakarrack」はオーディオインターフェイスにつなげないと、立ち上がらなかったです。
jackコントロールも同様です。
ubuntu10.10では
そんなことはなかったんですけどね。

こちらが実際に鳴らしたときの画像です。




実際にライブなんかで使っている猛者がいるといいな~なんて思います。
(難しい事はな~んにもしてないから誰にでもできるはず)

2011年11月14日月曜日

lavie t lt5003d

念願かなって、XPノートを手に入れました。

とりあえずハードディスク取り替えてリカバリーしてみたら、、、

いきなりプロバイダーの宣伝攻撃にあいました。
デスクトップにでかでか張り付いております。
あんまりひどいので、デスクトップの改造からはじめました。

現在のデスクトップです。



なかなかいいでしょ~。

前は、、、
違うモデルだけど大体こんな感じ。

2011年11月12日土曜日

Ubuntu11.10、、、もうこれでいいんじゃな~い

今までUbuntu使ってきて、思うんですけどね。
やっぱりwindowsは簡単、らくちん、
 Ubuntuはwindowsとの兼ね合いとかでちょっと面倒くさい。

でも今回の11.10、、、ぜ~んぜん面倒くさくない、、、、。
 かなり一見さんにやさしいものになっております。

11.04のunity、、、いや~僕には合わないですな~。
11.10も似たようなもんですが、必要なアプリとそ~でもないもんとの整理がされた印象です。

特筆すべきは東方ゲームがかなりwineで動く点です。
wineのスタッフに東方好きがいる事は明らかでありましょう。

buffaloのusb無線子機にも対応したようで、10.10で
変更した設定を元に戻さないとつながりませんでした。

今最大の問題はjackコントロールがmsiK8neo2環境だとusbのオーディオインタフェースをつけても
エラーを吐いてしまうことです。
これはubunntuの問題ではないですが、、11.10でどうなるか、、。

はてさて、未だコマンド、、なにおいしいの、的な僕ですが、これでも使えてしまうLinux、、Ubuntu。
 もうこのへんでもう一段飛び抜けてもいいように思うんですがね~。

2011年11月9日水曜日

さ~て  どうしましょ

このブログもネタ切れとともに、長期休養に入って半年に迫ろうかというところであります。
近況報告です。
パソコンは現在6台(アホだ~、、、)XPマシンのlavie l lt5003D(もらいもん)を40Gのハードディスクじゃあんまり
なので160に変更、メモリー 、、、変えたい、、でも買えない、、SODIMMの133ノート用、、たっけ~。
余ってたmsi のマザボで32bitwindows7マシン作っちゃいました。
(dynabookはUbuntuに戻してwindows7が行き場を失ったので、、、)
Ubuntuは二台とも11.10にアップデート、ついでにフォントも変えちゃいました。




ま~ゆっくり更新しますので。(ネタぎれしないように、、、)