2013年5月24日金曜日

定点報告

ごぶさたしております。
すっかりこのブログも、黒歴史と化してしまいました。
www乏しい知識ながらもPCとジャンクな日々の毎日 をすごしております。

ubuntuくんもUPグレード程度では破綻なく、安定しております。
ヴュジュアルエフェクトからDTM、3Dゲームの製作まで、
身近なものにしてくれます。

そのうちubuntu上で製作した楽曲などあげられればいいな~と思います。
ではでは。

2011年12月28日水曜日

「日経Linux2012年1月号」はDTM特集記事があって注目です。

いや~年末ですね~。
来年はいい年であってほしいもんです。

日経LinuxにDTMの特集記事が載っているので買ってみました。
いや~目から鱗!
懇切丁寧にDTM構築の方法が書かれています。

ウェブサーフィンで情報拾って
jackで仮想キーボードからamSynthの音出すのにどんだけ時間かかったか、、、

日本語はいいね、、、 つくずくえいご能力の無さを痛感いたします。

2011年12月4日日曜日

低スペックパソコンをなんとか使う(懲りずにメモリー増設増設また増設 )

今の世の中メガバイトなんて単位は許されないのであります。NECのlavieLT5003Dの
搭載メモリーは256メガバイト、、、XPのサービスパック3を適用したら、、、、
固まる固まる。
メモリー増設は急務でありまして。

256Mはとっぱらって、まっ512M二枚の1Gで増設いたしました。

色々と調べた結果当時としてはなかなかの高性能機でありまして、、、。
(しっかしペンティアム3は高性能でいいんですが今のパソコンと比べちゃうととてつもなく低スペック。
スマホにも負けます。)
テレパソでノートパソコンで機能てんこ盛り、YAMAHAのチップが入っていてたまにスピーカー
から鳴る音はノートパソコンの音ではありません。(ま~このYAMAHAのチップが曲者で
サービスパック2を適用したらドライバーが当たってくれないらしい、、。
私の場合チップ自体が駄目らしく、たまにしか音が出ません、でもUSBのチップで音でるし別にい~や)

ついでにacerも4Gから8Gに増設、、、アプリソフトの立ち上がりが早くなりました。
こっちも音は物凄いいいです。

話は変わりましてはたして約十年前のパソコン、NEC lavieのスペックで現在のネット環境に通用するのか、、、
まったく使えなくもないです。
動画も再生出来なくもないし、(ガックガクですが)サービスパック3まで使えるし、アバストも入るし、
もちろん軽いos、(Ubuntuは最近の11.10なんか結構なスペックを要求されるのでちょっと無理か、、)なんか入れてみてもいいと思います。
 ま~気が向いたらSSDに換装してみますか、、、、。

2011年12月3日土曜日

いつまでもメモリーに泣かされる!!!

dynabookSSの不調、、、CPU交換、液晶交換、メモリー増設、SSD換装、っとま~
色々手を入れて改造しているため、何が原因かさっぱりわかりませんでしたが、
解決したのでご報告を、、、。

原因はメモリーでした、、
私、ノートパソコンでは絶対タブーと言われるメーカーの違うメモリー2Gをそれぞれスロットに
挿しました、、、最初はいい感じだったんですが、どうにも デバイスの認識しないなどなど
トラブルが続きまして、CPUの換装直後だったのでてっきりそいつを疑ったのですが
よくよく考えてみるとIODATAとPQIのメモリーがちゃで入っているのを思い出し、
PQIをとっぱらったところ嘘のような快調さ、、、、、。

相性だったんですね、、。

新品だったし大丈夫だと思ったんですがね~
メモリーはとっても重要、いままでのトラブルはメモリー関係が一番多い。


PQIのメモリーは特に異常なし、純粋に相性だと思います。

ただPQIはふつ~に使ってる分にはいいんですが、、ど~にもやわいと思いますね~
ま~主観ですが。


2011年11月27日日曜日

さ~てパソコンをどう使おうか、、、

自作、改造、、、結構やりました。

しかしパソコンは使ってなんぼです。

稼働率が高いのは東芝dynabook改なんですよ、このぐらいのスペックでじゅ~ぶんだったのです。

パソコンは色々使えます、、

 しかしちゃ~んと目指すべきもんがないと「パソコン放浪者」になってしまいます。
結局、本気出して取り組める何かを、パソコンいじくる前につかんでおくのが最良なんですね~。

でも、そんなにうまいこといってる人なかなかいないですよね~。




2011年11月21日月曜日

ダウンロード、変換、DVDバックアップ、DTM、などなど、Ubuntuでどこまでできる?

DVDは、リージョンコードなんていうモンがあって、UbuntuではレンタルしてきたDVDを
見ることもできません。
ところがこのリージョンコードと言うのが甘々で、ちょこっとlibdvdread3なんかインストール、
すると見れるようになります。まっ詳しいやり方はここでは差し控えたいと思います。(同じやり方したって失敗するときもあるしね。)
ウィンドウズにDVD Shrinkがあるように、当然のごとく、UbuntuにもDVDリッパーがあります。
 「K9copy」!!   まあほとんどDVD Shrinkと同じですが、書き込みソフトもついてきます。
 こんなに簡単にDVDコピーができてしまうなんて、CSSのブロックコードになんの意味があるのでしょ~うか。

ダウンロードに関しては、Fire foxのアドオンがもっともやりやすく簡単で新しいモンに対する
対応も早いと思います。
DownloadHelperなんてニコニコからYoutube、エロまで動画共有ならほぼ全対応。
nikofoxなるニコ動専用ダウンローダもあります。

ストリーミングはやってません。(何せイーモバイルなもんで)


MP3は色々試したところflv→mp3に変換できるようになっておりました。
 最初はSoundCnverterでやってましたがで変換失敗 することがあったのでAudactyで
変換できてしまったのでこっちを使ってます。

DTMはUbuntuではかなり難しいものとなっております。
えいご能力が限りなく必要であり、上条くんではありませんが勉強するしかありません。
ただし素材ずくりをするのであれば、かなり使えるのではないでしょうか。
統合環境がどうにも使いずらくてやはりウィンドウズに頼ってしまいます。

(しかしながらUbuntuでDTMの基本的な事が勉強できるのは確かであります。
いきなり高価なソフトを買ってしまうよりも、Ubuntu入れて、フリーなソフトでお試ししてみるのも
なかなかいいと思うのですがいかがでしょうか)





2011年11月19日土曜日

Ubuntuがエフェクターになる!!

ずいぶん前に投稿いたしました記事で、Ubuntuのソフトウェアセンターにあるエレキギターエフェクター「Rakarrack」をご紹介しました。、、その後わたくしエレキギターを購入いたしまして、使用してみました。

実際にアンプにパソコンをつないだ訳ではないのですが、
ノートパソコンのしょぼいスピーカー からフェクトされた音がでました。(間違えました、オーディオインターフェイスにつないだヘッドホンからの出力でした。)

別にエフェクターぐらい買えば済みますが、
パソコンがエフェクターになるなんて、けっこー感動もんです。

 プリセットの音は綺麗系のポロン系多し。
歪み系のギンギン系は作るしかないですね。



jackコントロールとオーディオインターフェイスは必須です。

補足します。システムはUbuntuの11.10、オーディオインターフェイスはローランドのUA-1Gのソフトつき、、(SONARもwineで動かそうとしましたがソフトシンセは入るけど本体が入りません、
オーディオインターフェイスはうちの環境では完全動作)
 パソコンですが東芝と言えば、、、dynabook M35 166D/2Wで動かしてみました。
肝心のギターですが、バッカスのストラトモデル、(分不相応にも危うくほんもんのストラトに手をだしかけました。)
色々試したところ、歪み系のプリセットもあります。
 
「Rakarrack」はオーディオインターフェイスにつなげないと、立ち上がらなかったです。
jackコントロールも同様です。
ubuntu10.10では
そんなことはなかったんですけどね。

こちらが実際に鳴らしたときの画像です。




実際にライブなんかで使っている猛者がいるといいな~なんて思います。
(難しい事はな~んにもしてないから誰にでもできるはず)